Portfolio Bazaar

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●9月1日(金)から9月4日(月)頃までは、イスラム教の犠牲祭に当たります。
●この期間中やその前後に海外に渡航・滞在される方は、最新情報の入手に努め、テロの標的となりやすい場所を訪れる際には、安全確保に十分注意を払ってください。情報収集には「たびレジ」を活用してください。

1 9月1日(金)から9月4日(月)頃までは、イスラム教の犠牲祭(イード・アル=アドハー、一部の地域ではクルバンやタバスキとも言われます。)に当たります。
犠牲祭は、イスラム教徒によるサウジアラビアの聖地メッカへの大巡礼が終わりを迎えるイスラム暦12月10日から3-4日間行われ(今年は9月1日~4日)、この間、イスラム圏の国々では休日となります。
また、欧米諸国等の非イスラム圏においても、イスラム教徒が多数居住する地区等では、犠牲祭にかかわる宗教行事が行われることがあります。  続きを読む ▶
1.10日、アムステルダム中央駅前広場において、駐車禁止場所に停車中であった車両に、警戒中の警察官が近づいたところ、同車両が突然発進し、付近の歩行者5名をはねて、壁に激突した事件が発生しました。なお、運転していた者は既に警察に拘束されています。
 
2.現在、本事件がテロであるか否かについても含め、詳細は確認中のところですが、昨今、自動車を凶器としたテロ行為が世界各地で発生しており、皆様におかれましては、大勢の人が集まる繁華街やイベント会場等においては、特に周囲の状況に注意を払い、不審者・不審物を見かけた場合には直ちにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。
 また、万が一不測の事態が発生した場合に備え、家族や所属企業に行動予定を知らせておいたり、緊急時の連絡手段を確保するなど、適切な安全対策をとれるよう心がけてくだ... 続きを読む ▶
●5月27日(土)頃から6月27日(火)頃は、イスラム教のラマダン月及びラマダン明けの祭り(イード)に当たります。
●近年、ラマダン期間中に多数のテロが発生しています。
最新情報の入手に努め、テロの標的となりやすい場所を訪れる際には、安全確保に十分注意を払ってください。
情報収集には「たびレジ」を活用してください。

☆詳細については,下記の内容をよくお読み下さい。

1 5月27日(土)頃から6月24日(土)頃は、イスラム教徒が日の出から日没まで断食を行うラマダン月に当たります。
ラマダン終了後には約3日間(6月25日(日)頃から6月27日(火)頃)、イードと... 続きを読む ▶
「G7サミット安全対策に伴うイタリア側国境におけるシェンゲン協定国との出入国管理に関する注意喚起」


【ポイント】
●イタリア国家警察は、G7タオルミーナ・サミットの安全対策の一環として、5月10日から、5月30日24時まで、イタリア側国境におけるシェンゲン協定国との出入国管理を一時的に再開する旨公表しました。
●同期間において、空路のみならず、車、列車、船等でイタリアに出入国する場合には、必ず旅券を携行してください。

(内容) 続きを読む ▶
【ポイント】
○4月7日、スウェーデンでトラック突入テロが発生し、8日には、ノルウェーで爆弾らしき不審物が発見されています。
○これまでにあまりテロ事件が発生していなかった国においても、テロに対する注意が必要です。
また、4月中旬のイースター期間には、関連行事や教会等がテロの標的となる可能性も懸念されます。
○最新情報の入手に努め、テロの標的となりやすい場所を訪れる際には、安全確保に十分注意を払ってください。
情報収集には「たびレジ」を活用してください。

【本文】 続きを読む ▶



「外務省海外安全HPなりすましメールにご注意ください!」


最近、外務省海外安全ホームページの「最新海外安全情報メールサービス」を装った不審なメールが配信されているとの情報が寄せられています。
不審なメールは、本文に外務省海外安全ホームページを装ったリンクが貼り付けられており、発信元がフリーメールアドレスとなっております。

外務省海外安全ホームページの「最新海外安全情報メールサービス」は平成28年12月... 続きを読む ▶
【ポイント】
○欧州では,これまでにテロが発生していない国でも,警戒する必要があります。
○最新情報の入手に努め,テロの標的となりやすい場所を訪れる際には安全確保に注意し,在留届の提出や「たびレジ」の登録を必ず実施してください。

【本文】
1.欧州では,フランス,ベルギー,ドイツなどでテロ等が続発していますが,それらの周辺国でも注意が必要です。
12月19日,ドイツ・ベルリンのクリスマス・マーケットに車両が突入した事件では,実行犯が隣国イタリアに逃走しました。その他の事件でも,テロが発生した国の周辺国で,テロの共犯者や拠点が摘発されています。こうしたことを踏まえ,これまでテロが発生していない国であっても,いつテロが起きてもおかしくないとの認識を持つことが重要で... 続きを読む ▶
【ポイント】
●12月20日(日本時間),ベルリン中心部ブライトシャイト広場(Breitscheidplatz)のクリスマスマーケットに大型トラックが突入し、少なくとも9名が死亡、50名以上が負傷したと報じられています。
●ベルリンをはじめドイツに渡航・滞在される方は、こうした事態に巻き込まれないよう、具体的に以下の対応に努めてください。
(1)最新の関連情報を入手する。
(2)テロの標的となりやすい場所(観光施設、レストラン、ホテル、ショッピングモール、スーパーマーケット等人が多く集まる施設、教会等宗教関係施設、公共交通機関、政府関連施設(特に軍、警察、治安関係施設)等)を訪れる際には、周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等、安全確保に十分注意を払う。 続きを読む ▶
シェンゲン協定域外から域内に入る場合、最初に入域する国において入国審査が行われ、その後のシェンゲン協定域内の移動においては原則として入国審査が行われません。

 しかし最近、ドイツ以外のシェンゲン協定域内国に長期滞在を目的として渡航した邦人が、経由地であるドイツで入国審査を受ける際に入国管理当局から、最終滞在予定国の有効な滞在許可証、ドイツ滞在法第4条のカテゴリーD査証(注)、又は同D査証に相当する滞在予定国の長期滞在査証の提示を求められ、これを所持していないために入国を拒否される事例が発生しております。
 このため、現地に到着してから滞在許可証を取得することを予定している場合には、注意が必要です。

 なお、ドイツ以外の国では同様の事例は発生しておりませんが、シェンゲン協定域内国... 続きを読む ▶
「在留邦人の皆様へ(反イルカ漁デモに伴う注意喚起)」

1.12月1日(木)午後2時から午後6時まで、当館正面入口向かいの米国大使公邸付近において、反イルカ漁を訴えるデモの実施が予定されています。

2.つきましては、在留邦人の皆様におかれましては不急のご来館を避け、やむを得ずご来館される場合は、周囲の状況に注意を払い、デモが行われている場所には近づかないなど、不測の事態に巻き込まれることのないよう十分注意してください。



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「シェンゲン領域内において旅券を紛失した際の手続きについて」(重要なお知らせ)


1 概要
 シェンゲン領域内では,入国審査が最初の入域時に行われ,その後の国境を越えた移動においては,入国審査が省略されています。
そのため,ツアー旅行(個人旅行を含む)などで旅券を紛失(盗難を含む)した際に,紛失国で旅券紛失に係る手続きを行わないまま旅行を続け,シェンゲン領域内の最後に出国する国で旅券の発給(または帰国のための渡航書)手続きをしている事案が報告されています。
 この場合,旅程中においては,旅券を所持しないまま旅行を継続していることになりま... 続きを読む ▶
【ポイント】
●イスラム過激派組織「ISIL(イラクとレバントのイスラム国)」の指導者アブ・バクル・バグダーディーのものとされる音声メッセージが公開され,ISIL戦闘員やその同調者に対してテロを呼びかけました。同声明を踏まえ,テロへの警戒を一層強化してください。

☆詳細については,下記の内容をよくお読み下さい。

【本文】
1 3日(木),イスラム過激派組織「ISIL(イラクとレバントのイスラム国)」の指導者アブ・バクル・バグダーディーのものとされる音声メッセージが公開され,その中でバグダーディーは,ISIL戦闘員やその同調者に対してトルコ及びサウジアラビアに... 続きを読む ▶
本メールは、当館に在留届を提出された皆様に、昨今のテロ情勢等に鑑み、皆様の安全確保の観点から「在留状況の確認」を行うためにお送りしています。
ご覧になった場合は、お手数ですが、下記の要領で11月6日(日)までに「回答」頂きますようご協力をお願いします。

メール以外でのご回答を希望される方は、恐れ入りますが電話、FAX、郵便のいずれかの方法で、当館(メール末尾に詳細記載)までご連絡をお願いします。

また、ご家族、ご友人、職場の同僚等の方で、在留届を未だ提出されていない方がおられましたら、在留届は3ヵ月以上海外に居住する場合には日本の法律(旅券法)で提出が義務づけられていますので、是非、登録頂くようお話しして頂ければ幸いです。
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 日蘭通商航海条約に関する2014年12月24日付け国家諮問評議会の決定により、日本人に対しては労働許可が不要とされ、その決定に従った運用が継続されてきました。
 今般、オランダ国内における労働許可、および起業許可に関する取り扱いの変更がありましたので、下記のとおり、お知らせします。

1.自営業
 自営業の方は、居住許可は必要とされていますが、上記の国家諮問評議会の決定の以前から、労働許可は不要とされています。
 また、事業を営むためには、申請を提出し、point-based assessment(注:業務経験年数や年収、資産額等をポイント制で計算)による審査に合格する必要がありましたが、日本人の自営業者に関しては、2017年1月より、point-... 続きを読む ▶
在オランダ日本国大使館は、10月末から11月中旬にかけて、地方都市での領事出張サービスを実施します。
 旅券申請、在外選挙人登録申請など、是非ご利用下さい。
 詳しくは、以下のご覧下さい。

1.マーストリヒト市
 日時:2016年10月29日(土)9時半~12時半
 場所:マーストリヒト日本語補習校(United World College Maastricht内)

2.フローニンゲン市
 日時:2016年11月8日(火)9時~12時 続きを読む ▶
2016年09月07日

(ポイント)
・9月12日(月)から9月15日(木)頃までは、イスラム教の犠牲祭に当たります。
・この期間中やその前後に海外に渡航・滞在される方は、以下を参照し、テロ事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新の関連情報の入手に努めてください。

(内容)
1 9月12日(月)から9月15日(木)頃までは、イスラム教の犠牲祭(イード・アル=アドハー、一部の地域ではクルバンやタバスキとも言われます。)に当たります。犠牲祭は、イスラム教徒によるサウジアラビアの聖地メッカへの大巡礼が終わりを迎えるイ... 続きを読む ▶
2016年07月28日

1 7月14日夜(現地時間)、フランス南部ニース市において、フランス革命記念日の花火見物に集まっていた群衆にトラックが突入し銃撃を加えるなどしたテロ事件では、これまで84名が死亡し、約300名が負傷したと報じられています。また、7月24日夜(現地時間)にも、ドイツ南部アンスバッハ市の音楽祭会場において自爆事件が発生しています。

2 昨年11月のパリにおける同時多発テロ事件では、サッカー試合中の国立競技場が標的となりました。また、3月22日に発生したベルギーの首都ブリュッセルにおける空港等での爆弾テロ事件は、当初の計画はベルギーではなく、フランス国内において、サッカー欧州選手権・ユーロ2016の開催中にテロを起こす予定であったと報じられています... 続きを読む ▶
【概要】
 海外に渡航・滞在される際には、国内で生活している時とは異なる心構えが必要です。
 緊急時の安否確認等のため、海外に渡航される方は外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録を、3か月以上滞在される方は在留届の提出をお願いします。

~テロに注意してください 先進国でも海外安全情報のチェックを~

●1日(金)21時30分頃(現地時間)、バングラデシュ首都ダッカ市内のレストランにおいて数名の武装グループが人質を取って籠城し、日本人7名を含む約20名を殺害、多数が負傷する事件が発生しました。
●他にも、今年に入ってからだけでも、インドネシア、トルコ、ベルギー、米国等、世界... 続きを読む ▶
「日本大使館前の交通規制(6月30日)について」

6月30日(木)の午前10時頃から午後3時半頃までに間、当館の向かいに位置しますアメリカ大使館大使公邸で開催されるアメリカ独立記念レセプションの関係で、当館前の道路(Tobias Asserlaan)が警察による交通規制をかけられる予定です。

交通規制の内容としましては、外交団ナンバーの車両を除き、車両(自転車を含む)の通行は認められないとのことです。従いまして、前述交通規制のかけられる時間帯に当館にお越しの予定のある方は、交通規制の内容に十分ご留意頂くようお願い致します。

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第24回参議院議員通常選挙に伴う在外投票が以下のとおり行われます。

1.選挙の日程
○ 公示日 :平成28年 6月22日(水)
○ 在外公館投票の開始日 :平成28年 6月23日(木)
○ 日本国内の投票日 :平成28年 7月10日(日)

2.投票できる方
在外選挙人証をお持ちの方
選挙人証は申請に基づいて交付されます。

申請手続きについて知りたい方は以下のサイトの登録申請の流れでご確認ください。 続きを読む ▶