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第41回ロッテルダム国際映画祭ロッテルダム国際映画祭(IFFR)はカンヌ国際映画祭やベルリン国際映画祭と並び世界でも最も大規模で重要な映画祭のひとつである。特にインディペンデント映画や実験的な映画そしてアジアの映画を多く紹介するのが特徴である。今年は41回目を迎える。2011年には3... 続きを読む
第39回ABN-AMRO世界テニストーナメント2月13日から19日まで、ロッテルダムにてABN-AMRO世界テニストーナメントが開催される。このトーナメントはインドアテニスでは世界最大規模。今年はフェデラー、ソダリング、ベルディヒ、デル・ポトロなどの有名選手が出場する。 日時:2012年2月1... 続きを読む
ヨーロッパ薬膳教室1月2月教室のお知らせヨーロッパ薬膳教室では、アムステルフェーンとロッテルダムで1月、2月に教室を開催します。今月21日に開催されますアムステルフェーンでのクラスは、”一年の健康祈願として初歩的なことを学ぶ“をテーマにお正月らしい精進食を料理いたします。 またロッテルダム教... 続きを読む
広告「Coster Diamonds社 クリスマス&新春セール」コスターダイヤモンド社からオランダ在住の皆様へクリスマス&新春セールのお知らせです。今年は弊社のオリジナルカットThe Royal 201をスペシヤル価格でご提供いたします。 セール期間は2011年12月1日から2012年1月31日までです。 ... 続きを読む
ゴーダのキャンドルライトの夕べチーズで有名なゴーダ(Gouda、ハウダ)の街では、毎年クリスマスシーズンにキャンドルライト・ナイト(Goudse kaarsjesavond)というイベントが行われる。ゴーダはチーズだけでなく15世紀からキャンドルの産地として有名である。 町の中心マ... 続きを読む
ヨーロッパ薬膳教室(12月1月) アムステルフェーン、ロッテルダムで開催好評を博しております、オオニシ先生の「食の方程式」コース、アムステルフェーンでは来る11月26日土曜日にいよいよ最終章、第三回目を迎えます。 このクラスでは“全ての物事は一定ではなく移り行く”環境に生き、その環境内で摂取しそしてその環境を守る“という、オ... 続きを読む
ヨーロッパのクリスマスマーケット、ベスト2012月に入るとヨーロッパ各地でクリスマスマーケットが開催される。暗い冬を彩るクリスマスマーケットではクリスマスデコレーションや雑貨、アクセサリー、ホットワイン、ジンジャーブレッドそして伝統的な料理などが出店で売られ、ヨーロッパならではの冬の風物詩を楽しめ... 続きを読む
ロマンチックなお城でクリスマスショッピングユトレヒトの西にある中世の城デ・ハールで「カントリー&クリスマスフェア」が開催される。フェアには200以上のギフト、小物、雑貨、ファッション、アンティーク、フード、お菓子、アクセサリーなどのスタンドが出店するほか、クリスマスリースやかごなどのワークショッ... 続きを読む
☆プリザーブドフラワー教室クリスマスアレンジメント☆今年も早いものでクリスマスまであと少し。 この時期お部屋に飾るクリスマスアレンジを制作されるのはいかがですか? プリザーブドフラワーですのでせっかく作った作品を何年も飾る事が出来す。 どうぞぜひお出かけください。 <クリスマスリース日程> ... 続きを読む 【お知らせ】日本舞踊レクチャー・デモンストレーション アムステルダム国際ドキュメンタリー映画祭 コンサート「バロックの真珠たち」 ブラッセルマラソン アムステルダムマラソン ブラッセル・ビールウィークエンド 第14回アムステルダム運河フェスティバル 運河での花パレード ブラッセルのお祭り、メイボーム ゲイの祭典「アムステルダム・ゲイプライド」 アントワープとブラッセルのモードショップ情報 |
2010/03/03 Wed 20:38寿司ワークショップ <オランダと日本の、新たな美味しい関係>
来る3月13日アムステルダムの「MUSEUM GEELVINCK」において“ヨーロッパ薬膳”のオオニシ恭子先生が料理のイベントをいたします。このイベントでは現代から未来の食卓にふさわしい健康食に着目し、主に日本産とオランダZeeland産の海草を使い新感覚の寿司作りなどを実習します(スープ、サラダ、オードブル、デザートも作ります) 日程:3月13日土曜日 時間:14:00~18:00 場所:Museum Geelvinck Keizergracht 633 Amsterdam www.museumgeelvinck.nl (詳細はこちらのHPを参照下さい) 参加費用:1人55ユーロ、2名での参加は100ユーロ エプロン、まな板、布巾、よく切れる包丁をご持参ください。 ☆お問い合わせ、お申し込みは直接ミュージアムまでお願い致します。 (英語、オランダ語のみ) info@museumgeelvinck.nl 近年、狂牛病や残留農薬問題、不正表示問題など諸々の食の問題によって各国で一般の食に対する安全性への関心は高まるばかりですが、同時に環境汚染問題と動物の生存危機も相俟ってクジラや魚の捕獲量の規制も浮上しています。 私、オオニシ恭子は1981年よりベルギーを中心に欧州で食の指導をしてきましたが一昨年より、海藻を食べる習慣のない欧州人に食料としての価値をアピールする運動にも力を入れてきました。日本の伝統に見習い海藻が安全なミネラル、タンパク源であること、また海中の生態系、環境にも寄与することを知ってもらうことは現代必要なことではないかと思います。実際、打ち捨てられている欧州の海藻は種類も質も十分あり利用すべき価値あるものなのです。 Tweet |
交通渋滞状況オランダ: 2ヶ所 2kmベルギー: 5ヶ所 |
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